24歳僧侶、女子高生にみだらな行為の疑い

24歳僧侶、女子高生にみだらな行為の疑い
2010年5月27日 読売新聞

 女子高校生に金を払ってみだらな行為をしたとして、富山県警砺波署と氷見署、県警少年課は26日、 高岡市鴨島町、僧侶岫順徳(くきむねのり)容疑者(24)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕した。

 発表によると、岫容疑者は昨年5月16日、石川県七尾市の少年(19)(児童買春周旋容疑などで逮捕)から紹介された県西部在住の女子高校生(16)に2万~3万円を渡し、氷見市内のホテルでみだらな行為をした疑い。

 岫容疑者は、2月に逮捕した少年の供述から浮かび上がり、「よく覚えていない」とあいまいな供述をしているという。

 高岡市内の寺院によると、岫容疑者は日頃から腰が低く、礼儀正しかったといい、「僧侶の仕事もしっかりやっていた」という。



・寺院名は公表されていないが、年齢からして見習い段階なのだろう。どこかのお寺に預かってもらい修行中で誘惑には勝てなかった。あまり聞かない苗字なので覚えてしまいそうだ。修行態度は良かったということで、ストレスが溜まっていたのかもしれないね。
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