福音はとどいていますか59

「感謝が人生態度の基本として不動であることが、信仰なのです。喜びも悲しみも怒りも、全ては感謝の念の上に立ってのことでなくてはなりますまい」(藤木正三)1-82感謝と信仰

・生かされていることへの感謝がまず根底にないと全てが異なる見方となります。喜び・悲しみ・怒りは人間の感情であり、それは自然なものなのですが、それだけに左右されていては人間としては未熟かと思います。もう一歩踏み込んで考えてみたいものです。
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