煩悩林2

   火

私に苦悩があるのは
私にいのちの火が
まだ少し燃えているから

・苦悩を火に例えています。
燃え盛る炎のように、悩みは巡ります。
生きている限り悩み続けるのです。それが生きるという現実です。
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