人生の意味9

「主イエズスの友となろうとする者、そのような人は、主と『戦う』ことを恐れてはならない」(アントニー・デ・メロ)1-406

The devotee must never fear to "fight"The Lord.

主は優しい。それに加えて厳しい面を持つ。主のことばに納得したならば、そのことばに従いたいと思うだろう。それは自分自身の弱い面に直面しなくてはならない。

フェリックス・アドラー【Felix Adler】

人間の一生の目的は、幸せでなく人の役にたつこと。

人の役に立つ生き方。それが、幸せにつながる。他人の喜ぶ顔を見たら、続けたいと思うだろう。
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コメント

George #mQop/nM.

人生の意味と目的はあるか・・・・。

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[色:FF0066]     [はじめまして。

人間が生きて行く途上で、様々な試練や悩みがあります。
最近、「死にたい」とか「人を殺したい」という人が急増しているように感じていますね。

人は一体、何のために生きているのでしょうか。
人はどこから来て
何のために、勉強し、働き、生きて
どこへ向かっているのでしょうか。
なぜ、人は孤独なのでしょうか。
愛とは何か、生きる意味、死とは何かなどのことについて、ブログで分かりやすく聖書から福音を書き綴って来ました。
ひまなときにご訪問下さい。
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(聖書)                   

★私のブログから:「生きる目的は一体何か」
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/m/200705

「人生の目的と意味は何か」:
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/d/20060519/色]

2008年09月27日(土) 15時48分 | URL | 編集

George #mQop/nM.

生きる意味は何か?

v-4 v-25

  はじめまして。

人間が生きて行く途上で、様々な試練や悩みがあります。
最近、「死にたい」とか「人を殺したい」という人が急増しているように感じていますね。

人は一体、何のために生きているのでしょうか。
人はどこから来て
何のために、勉強し、働き、生きて
どこへ向かっているのでしょうか。
なぜ、人は孤独なのでしょうか。
愛とは何か、生きる意味、死とは何かなどのことについて、ブログで分かりやすく聖書から福音を書き綴って来ました。
ひまなときにご訪問下さい。
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(聖書)                   

★私のブログから:「生きる目的は一体何か」
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/m/200705

「人生の目的と意味は何か」:
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/d/20060519   

2008年09月27日(土) 15時51分 | URL | 編集

たれプーさん #-

生きることを真面目に考える方に出会えて嬉しい!

George さま

 よくおいでくださいました。ブログを早速拝見しました。全てではありませんが、イエスを伝えたいという熱意が伝わってきました。人生を聖書から考えてみることは大切なことです。聖書という角度から、違った意味を把握したいものです。Georgeさまにとって、青年時代から親しんだ学びに信頼をおいて、晩年を豊かに過ごされますことをお祈りいたします。たれプーさんのブログは、まだ始めたばかりの手探り状態です。ひとりの神父の著作を通して、神とは何かを考えていきます。

  また、聖書に基づいてここに書かれている記事は、自分が正しいと確信している真理を発信して来たことでありますが、どなたに対しても、信仰を強制するものではありません。人が何を信じ、いかに生きるかは、だれからも強制されるべきものではありません。しかし、たった一度しかないご自分の人生ですから、真面目に真摯にご自分の人生についてお考えになってください。そして、この地上の短い人生だけなく、永遠の観点から考えて賢明な人生の選択をなさっていただきたく、心から願っています。
   ~ブログ「聖書から人生を考えよう」

 というように、ブログでお書き頂き全く合点します。信仰とは、自分自身が納得するものを掴み、それに沿って生きるという営みであるはずです。そして、その中には人生の選択を決めるほどの知恵が詰まっています。イエスの生き方から学びつつ、それを信仰者としてどのように具現化していくのかという毎日の格闘です。もう、ブログの更新はされないということなので、近況は分かりませんがGeorgeさまが、その信仰を生きてくださることが何よりの証しとなると考えます。<(_ _)>

2008年09月27日(土) 23時39分 | URL | 編集


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