福音はとどいていますか11

「お互い間違いながら生きているのです。いちいち間違いを取り上げて教えるよりは、それを忍ぶものとなるように自分をこそ教えたいものです」(藤木正三)1-32教える者から忍ぶ者へ

・お節介とは何でしょうか。自分の考えに相手を従わせて満足しようという心だと藤木師は語ります。人間の違いが、文化を生み発展させてきました。お互いが違うことはよいことです。共通点が大きいのですから、それを推し量って考えれば人間の心理は分かります。

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