難度海6

   底

いくら落ちこんでも
ここには少し
光がさしてくる

・人生の底に落ち絶望しているという人がいます。生きていても仕方ない、二度と幸せな思いを得られないと感じています。榎本師は、ご自分の体験からでしょうか、そのような闇の世界にも一条の光があると感じています。確かに苦しくはありますが、悩んでいる自分はすでに生かされていると気づいたときに勇気が生まれるものです。
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