福音はとどいていますか8

「人はどこから来てどこへ行くのか、その不思議さを思いつつ、生かされてあるものらしく生きるなら、たとえ神に就て知るところが何もなくても、人は十分に神を知っているといってよいのです」(藤木正三)1-29神を知る

・神を知っていると公言していた宗教指導者たちが実は何も知らなかったというのがイエスの言動です。神をじかに知ることが大切なのであって、観念で捉えていても救いには繋がりますまい。摩訶不思議な被造物であるヒトとして在ること。生ある限り生き続けることが求められます。
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