福音はとどいていますか7

「人の罪より自分の罪の方が大きいと思うに至った時は、私たちは罪そのものを見ています。そして、神の前に立っています」(藤木正三)1-28神の前

・人の罪を見て、自分自身の足りなさを反省する。さらに自分の罪の方が大きいと思うに至るならば、大きな気づきを得ることになります。神の前に立つとは、被造物としての自覚、すなわち自分の我を押さえる態度ではないでしょうか。
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