神の風景-人間と世間-120

「もし本当のものに出会いたいのなら、それは間違いなく、間に合わせでも引き受けて生きるところにあるでしょう。人生は自分の手の中にないのです」(藤木正三)2-142間に合わせでも

・ホンモノを求めて生きてきました。そこで分かったことは、自分自身の判断力がいかに貧弱であるかということでした。ホンモノの生き方・思想・人たち…という幻影に振り回されてきました。ホンモノは実は自分自身の内にあるイノチの働きを知ることだと気づきました。

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