神の風景-人間と世間-106

「虚偽とは、自分を守り通す為には一切を、たとえそれが神であろうと一切を利用して憚らない自己神化なのです」(藤木正三)2-126虚偽

・嘘をつく、神をも使って塗り固める。人間はどこまでいっても嘘の塊ですが、そのままで救われています。
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