神の風景-人間と世間-100

「救いとは、あるがままに包んで問わないことです。人それぞれに問題が解かれて心に平安が与えられれば、ご利益であろうとなかろうと、うるさく詮議しないのが救いではないでしょうか」(藤木正三)2-120暖かさの中で

・信仰的な救いなど難しく考えることはないと思います。ちょっとした平安を感じられればそれでいいのです。救われて、どうなりたいとあなたは言うのでしょうか。超人・悟り・諦め…なんて不要。
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