神の風景-人間と世間-93

「熟するとは元来、未熟と完成の間の微妙であり、完成することではなくて、完成への緊張だからです」(藤木正三)2-113円熟

・円熟した人格とは何か。謙虚さが生きる姿勢として内に確立している人と藤木師は語ります。円熟した人にも葛藤があるのだと感じます。
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