神の風景-人間と世間-71

「蝋燭が他を照らしながら自分自身は消滅してゆくように、燃焼とは本来他に仕えることなのです」(藤木正三)2-89あなたが生きれば

・いのちの燃焼とは何なのか。獲得してゆく生き方では生命の喜びは得られないと藤木師は語ります。一人ひとりがロウソクのように他人を照らしてゆくという生き方、助け合う生き方をしたいなぁ。
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