愛のわざ7

「釘づけになるため、自らすすんで、手足を差し出し、胸を貫かれ、血を流すことを望むとき、その時やっと人生の意味と真の解放を味わうことができる」(アントニー・デ・メロ)1-418

When you can freely give your hands and feet for nailing and your heart to be pierced and bled, you will know the taste, at the last, of life and liberation.

・ 自我に死ぬときにすべてが分かる。


**今日一日は、いっしょにいる。

・相手を知るには、一緒がいい。
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